「英語上達に金を使うバカ」
英語を話せるようになりたい日本人が、英会話教材やスクールなどに、
毎年合計約5千億円ものお金を費やしているにもかかわらず、英語力はアジア最下位。
この状態は過去数十年さかのぼってもほぼ変わりありません。
{※参考資料 TOEFL SCORE DATA SAMMARY 1993〜1994 2002〜2003 2008}
これまでの日本の英語教育で英語は上達しないことを意味しています。
特に、多くの人が利用してきた有名な英会話スクールや英語教材は、
その会社が儲けただけで、日本人の英語力向上には貢献してこなかったと言えます。
私は決してあなたが馬鹿だと言っているわけではありません。
効果の無い商業主義的な英会話教材やスクールの売り文句を信じて、
お金をドブに捨てている行為がバカバカしいと言っているのです。
中学高校の英語教育で英語は話せるようにならないからこそ、
多くの人が民間のスクールや英会話教材に大金を使ってきたのに、
それでもまともに話せるようにならないこの悲劇的状況を、
何としてでも変えていかねばならないと思っています。
そのためには皆さんの協力が必要です。
是非このプロジェクトを理解し参加して下さい。
Nicholas William Kemp
ニコラス・ウィリアム・ケンプ
〜全ての日本人へ愛を込めて。
私はリサーチによって明らかになったその事実に驚愕しました。愛する妻や多くの友人の生まれ育った故郷であり、オーストラリアにはない深い歴史伝統文化を有する尊い国、そして私の第二のふるさと「日本」のために、自分に何が出来るのか考え、日本人の英語力が飛躍的に向上する教材を開発しました。
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オススメの革命的英語学習法の英会話教材CDとは
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